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LeVolant 6月号

 

ル・ボラン2016年6月号の「カバタ屋よろず乗り物研究所 その13 なぜ人はゴルフⅡにハマるのか?2代目ゴルフの楽園に潜入してみたの巻」に掲載されてしまいました!

この記事は、僕が心の師匠だと勝手に思っている、下野康史さんの連載でして。カバタさんが取材したい、って組んでくれたのがとても嬉しくて、ほとんど雑談しかしなかったのに、よくこんなにびしっと記事にまとまってるな、とびっくりです。

 

ちょっと話が盛られ気味な気もしますが・・・・・・その辺は、実際にLE VOLANTを買って読んでみてください(笑)。

カーセンサーEDGE 2016年6月号

 

 

 

 

当店の在庫車両が、カーセンサーの特集記事に掲載されました。

とにかく写真が美しくてカッコいい!ぜひ、誌面を実際にお手にとって見てみてください!

 

こんな写真が撮れたら楽しいだろうなぁ、って思いますがきっと、こんなすごい写真を撮れるのって、プロのカメラマンさんの中でも限られた人だけの話ですよね。

ほんとにこの銀GLi、公道に出して走るなんておこがましい、と思ってしまうくらいどっしりと気品のあるオーラをまとっているのですが、それをそのまま写してもらっているような感じがします。クルマにもカメラマンさんにも、リスペクトです。

 

(ノブ田中)

GooWorld 5月号


 

gooworld5月号の「ハンタークラブ」に、当店のシロッコが取材されました!

NAVI CARS 23 ★スペシャル編


 

 

自動車ロマン文筆家、夢野忠則さんの連載「クルマ馬鹿で結構!」には、愛車の一万円ゴルフの話がしばしば出てきます。当店が取材されているわけではないので厳密にはメディア登場情報ではないのですが、ぜひ本屋さんで手に取ってみてください。今回は特に心に響きます。

 

ほとんどの人にとっては、一万円ゴルフよりもちゃんとした価格とクオリティの中古車を買ったほうが、トータルで考えると安上がりです。

でも、「一万円ゴルフ」という存在だからこそ味わえる楽しみもあります。例えば、”捨てる神あれば拾う神あり”の”拾う神”になることで、愛車にやさしい気持ちで接することができます。ペットショップで血統書付きの犬を見て、何かあっても保証があります、って言われて買うよりも、保健所の捨て犬の里親になるほうが、あたたかい気持ちになれますよね。そして犬だけではなく、クルマも、そんなやさしい気持ちには、必ずこたえてくれます。

 

夢野さんの一万円ゴルフがあまり壊れないのも、夢野さんの愛車を思う気持ちが、操作の一つ一つにあわられて、それが車のありとあらゆる部品の消耗を、少なくさせているんだと思います。

 

 

もしも、あなたのクルマがよく壊れているとして、外れを引いたな、と感じているとしたら、クルマのことをしっかり見るのと同時に、自分のココロの中も、しっかり覗いてみてください。ひょっとしたら、クルマからのメッセージが、そこにあるかもしれません。

(ノブ田中)

 

 

夢野さん一万円ゴルフのバックナンバー

NAVI CARS 03 「1万円ゴルフで行く、1万円ドライブ!」

NAVI CARS 02 「続 一万円で買ったゴルフの話」

NAVI CARS 01 「あるクルマ好きの日記から」

 

東京ヘッドライン 格闘家イケメンファイル Vol.45

2016.03.27 19:01 Vol.663

ZSTの剛腕 藤原 敬典(ふじわらけいすけ)

 

当店所属のイケメン格闘家がなんだかすごい記事になってます(笑)。うらやましくなんかないですよ。全然うらやましくなんてないです。

 

それはさておき、普段の藤原は、目立ちたがりではないし、自分から売り込みに行くこともしないタイプだし、うちの店で仕事をしてるときも「格闘家のオーラ」は消してます。

でも、たまに格闘技好きの人に「藤原選手じゃないですか?」なんて声をかけられたりすると、「あぁぁ今日汚い作業服だし髪ボサボサだしヒゲ剃ってきてないし、なんでよりによってこんな日に・・」って一人で後悔しています。

これからはイケメン格闘家ファンの夢を壊さないように、普段仕事しているときでもイケメンでいてください(笑)。

(ノブ田中)

 

東京発の厳選情報が満載の東京ヘッドラインより

月刊ビジネスサミット



 

 

 

 

「日本の中堅・中小企業を元気にする」という理念で30年の歴史を持つ経営情報誌にして、各金融機関と提携して経営者層を主な読者層としているところから、なんでうちに取材が・・・・・・?

恐れ多いのでお断りしなきゃ、と思いましたが、記事のテーマが、”戦わない経営”ということで、それは確かにうちは合ってるかもな、と思ってお受けしてみたら、記者さんとお話が盛り上がってしまいとても楽しかったです!

 

銀行さんとか、いわゆる”資本主義的な価値観のど真ん中”にいる方って、成長が見込めない市場を相手に商売している人のことって理解できないものだと思っていましたが、この数年、”拡大だけが正解ではない”という感覚に対して、自然に共感してくださるケースが増えているような気がします。これも時代の流れでしょうか?

 

僕らにとっては、とても喜ばしいことです。

(ノブ田中)

メンズファッジ11月号

MEN’S FUDGE 11月号に掲載されました !

”Good Life Carism”コーナーの、記念すべき一回目。

 

なるほど確かに考えてみれば、かっちりトラッドな好青年だけど、頭の中はこりかたまってない的なイメージが、メンズファッジの読者層と、うちのお客さんの若手層の雰囲気と、まるっきりかぶってるかも。

 

それにしても、初回を飾らせてもらえるなんて、とても光栄です。

一冊通して読むと、余計クラシックラインが小粋に見えてくるのも、また不思議。

 

 

わたくしごとですが、今シーズンの秋冬は、もうちょっとかっちりした服を買おうかな、って思いました。それと、クラシックラインはしばらく乗らないから一旦手放そうかとも考えていましたが、ナンバー切ってどこかに保管しておこうかしら。

(ノブ田中)

 

「ビジネス・ネットワーク9月号」Vol.30

山梨ちゅうぎん経営者クラブ会報「ビジネス・ネットワーク9月号」に掲載されました。

 

こういう機会にも、細かく部品調達ルートをアピールしています(^^)/

NAVICARS 2015年9月

 

この記事は、僕らの世代には盛り上がるものがありますね!

そしてその中に、当店から出させていただいたクルマが登場させてもらえる、というのもとても光栄です。

 

ぜひこの号、買って読んでみてください。面白いです。

写真もすごくかっこいい!

カーセンサー 2015年9月号

これは嬉しい!スチャダラパーのMC BOSEさんが取材でご来店でした。

以前クラシックラインに乗られていたBOSEさんですが、今度はMTのゴルフ2で復帰かも??

 

取材時の様子は、僕のブログも見てみて下さい(^^)

 

それからは、僕の中でスチャダラパー再燃中で、25年の歩みを聞き返すべく車内ではCDヘビーローテーション中です。

 

(ノブ田中)

「フォルクスワーゲンマガジン 2015」


 

今年も出ました!年に一回刊の、フォルクスワーゲンマガジン。

お店紹介と、僕のムラサキを出してもらってます。来年号には、えっちんがーZ号を出せるようにしたいなぁ・・・。

 

ちなみに今回の誌面はゴルフ2率高いですよ!

新潟の某84ベース周りのクルマたちもいっぱい載ってて楽しいです。

ハイパーレブEURO


 

走り系好きなかたにはおなじみの、ハイパーレブシリーズですが、今回はユーロコンパクトで1冊作るということで、お話をいただきました。

こんな形で、取材会兼走行会をやるって、とてもいいスタイルだなぁと思いました。

そのときの詳しい様子は、↑こちらのリンクにある僕のブログ記事を読んでやってください。

 

思ったよりゴルフ系の記事が少なかったのは残念ですが、ユーロコンパクトっていうくくりだと車種が非常にたくさんあるので、仕方ないのかなー。

やっぱりVWだけで一冊できると、とっても濃いですからね!

でもこんな一冊を読むと、知らない間にもうゴルフ2って、定番ではなく旧車になっているんだなー、と改めて実感します。

GO OUT”4月号


GO OUTは普段からよく読んでいる本なので、取材していただけてとっても嬉しかったです!

そして発売日から何人もの人に、”載ってたね!”って言われるのも嬉しい。車雑誌だと見ている人は決まっていますが、GO OUTだと全然車と関係ない地元の友達とかまで見てくれていますから。

 

今回、てっきり車特集ページの一角にうちが載るのかと思いきや、”ずっと、愛用”という特集の中での取材でした。

愛着のある服や革モノ、インテリア等と同じように、ゴルフ2が語られるなんて、ステキな文脈じゃないですか~。

 

そして、この取材のカメラマンとして来られた新城さんが、スピニングの昔のお客さんだったりもして。

うちが移転していい環境に移動したのを知って、何かの取材記事でブッキングされないかなぁ、って思ってくださっていたなんて、嬉しい限りです。

 

 

(店長ノブ田中)

ベストカー1・26号



 

 

 

 

今度はなんと、ベストカーに載ってしまった!!

自動車雑誌屈指のモンスター発行部数の雑誌。ありがたや。

 

なのに、そんな発行部数の多い誌面でこのたび僕は教祖になっております(笑)。そしてなんとカラー3頁!

 

 

自分では、無駄に40年生きてきておてんとさまに申し訳ないとか思ってしまうことも多いですが、こうして面白おかしく文章になっているのを見ると、それなりにちゃんと生きてるような実感が出てくるから不思議です。

小沢コージ先生、軽妙で面白い文体の背景に、独特の鋭い切り口を持っていて、実は骨太な人じゃないかなーって、以前から感じていました。

今回僕のことを、教祖、とか自給自足型パラダイス、という一見ふざけたような書き方をしながらも、これまでどんな取材でも、これほどうちの店の本質的な理念というか価値観というか、そこにぐっとフォーカスしてきたことはなかったように思います。

 

これでまた、自分の適当な人生方針を補完していただきお墨付きがもらえたような気がしますので、更に邁進します。いつかは宗教法人!(笑)

 

 

小沢さん、素敵な記事をありがとうございました!

 

 

(店長ノブ田中)

LE VOLANT 2015年1月号


 

ルボラン1月号の巻末特集記事”極上ヤングタイマーライフのススメ”の中で、「こんなモデルでも極上ヤングタイマーライフをおくりたい!」車種の1つとしてゴルフ2と当店が紹介されました!

 

さすが下野康史氏から”GTIザワ”という称号を賜るゴルフ好きのルボラン相澤さん、僕との適当な雑談の中から見事に素敵な記事にしてくれています。

 

そして写真はmyフェイバリットカメラマンの山本圭吾氏。この人と永易さんの撮る写真は、マシンの重厚感とか金属の質感とかがすごく好きなんです。
僕の写真もえらいカッコいい人に撮れてる!今のところ遺影はこれか?キャップかぶってる写真じゃダメか~。


ケーゴさん人となりはすっごい適当なのに、どうやってこんな写真撮るんだろうなぁと思って、撮るところを横から見てたら、「俺の撮り方変だから参考になんかしないほうがいいっすよ」って。やっぱ変人は人と同じやり方でやってないんだな。 この人のすごさがわかるくらいまで、カメラも勉強したい、って思いました。

 

(店長ノブ田中)

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