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Tipo 2017年1月号

 

記事を書くのもマイクでアナウンスするのもなんでも濃い、じゃなかったなんでも来いな中島さんと、永遠の青少年の如き僕の推しカメラマン山本さんのコンビによる、5ページの中に、2016年のリアルなゴルフ2の立ち位置と魅力が問答無用に凝縮されたすごい記事!

写真もインプレッションも、括目して読むべし!

 

付属のカレンダーにも、カブリオが登場しているのでこれはぜひ買ってくださいね。

 

 

CQ CARS VOL.2

 

さすがファッション誌の別冊だけあって、誌面全体がスタイリッシュ!

そして制作陣はクルマ業界のそうそうたるメンバーだけあって、読み応えもあり。

これは面白いかも!

 

「80~90年代ネオクラシック輸入車 ベストヒット・パレード」の中に出てくるクラシックラインが、当店からのものです。

またまた久保さん、ありがとうございます!

af imp 2016 November


2016年の今になってもまだ、インプでこんなにたくさんゴルフ2が特集されるとは思わなかった!というくらいのゴルフ2尽くしな誌面です。

その中で、うちの店の紹介記事も4ページにわたって出ています!ありがとうございます!!

 

 

カッコよく決まったドレスアップカーは、他のお店で作っているやつがいっぱい出てますので、僕らのほうは、ベース車のお話とかメンテの話、実際にスタッフが毎日通勤から使っている愛車を紹介させていただいています。

ディープなやつは、別の機会にまた(笑)!

Tipo #329 2016 NOVEMBER

 

先月袖ヶ浦で開催されたGTIミーティングの様子がTipoに掲載されました。

当店のお客さまが何台か載ってますね(笑)。

爆走していた僕らゴルフカップ常連組のゴルフ2達はなぜか一台も載ってないよー。

(ノブ田中)

COVERCHORD FEATURE UPDATE : 2016-09-28

 

 

 

 

COVERCHORD home page

 

 

 

 

 

当店がついにファッション系に進出!(笑)

ロケ地としての登場ですが。

この、ド田舎のサティアン的な雰囲気の中に同じ形の四角いクルマが立ち並ぶ、という絵が、服とモデルさんの美しさ、かわいさを引き立てるんだなーというのが、新たな発見でございます。

 

フォルクスワーゲンマガジン2016

 

今年も出ました!フォルクスワーゲンマガジン2016!

相変わらず当店はデモカーというものを作らない主義なので、今回は僕のワゴンをのっけてもらいました。

OTAKEとALANをルーフに載せて牧場をバックに撮る、っていう完全に田中の個人的な自己満足になってますが(^^;;

Lightning 9月号

 

ライトニング誌のクルマ記事は、モノホンのクルマ本ライターさんとカメラマンさんが作っているので、普通のファッション誌とは一味もふた味も違ったマニアックかつ視野が広くて深いものになってるんです。

今回は「できればラリーゴルフで記事書きたいんですけどね」「でもタマがなさすぎるし、誰も責任とれない感じになっちゃいますよね(笑)」というやりとりが事前にあったとかなかったとか(^^;;

というわけで、一番現実的な実用世界とギリギリのところでバランスが踏みとどまれるカントリーとシンクロになりました、というお話でしたー。

Tipo 8月号


久保さんのGTIが、特集記事のセンターで目立ってます!

Tipo 7月号


 


 


 

 

おなじみTipo誌に、佐藤さんのゴルフ1が大きく特集されつつ、うちの店も”レアハッチ発掘の旅”の旅先の一つとして、ちょこっと載ってます。

ポパイ 6月号


 

BOSEさんから聞いて買ってみたら、なんと当店のお客さんが2台も見開きで同じコーナーに!

当店が取材されたわけじゃないんですが、これは嬉しい!

 


 

ボーズさんのCLiです!

 


 

東京スキーヤー小川さんのカントリーです!

 

 

どちらも、もうおなじみですね。コメントも「そうそう!」って泣かせるところが流石。

 

ちょうど東京蚤の市の会場で、80年代後半から90年代前半のポパイの古本が売っていたので買って一緒に読んでいたのですが、ポパイもまた、ゴルフ2の時代から、現代に一回りしていい感じで時代の半歩先を代弁しているところが、ちょうど現代におけるゴルフ2みたいで、いいなぁと思いました。

 

LeVolant 6月号

 

ル・ボラン2016年6月号の「カバタ屋よろず乗り物研究所 その13 なぜ人はゴルフⅡにハマるのか?2代目ゴルフの楽園に潜入してみたの巻」に掲載されてしまいました!

この記事は、僕が心の師匠だと勝手に思っている、下野康史さんの連載でして。カバタさんが取材したい、って組んでくれたのがとても嬉しくて、ほとんど雑談しかしなかったのに、よくこんなにびしっと記事にまとまってるな、とびっくりです。

 

ちょっと話が盛られ気味な気もしますが・・・・・・その辺は、実際にLE VOLANTを買って読んでみてください(笑)。

カーセンサーEDGE 2016年6月号

 

 

 

 

当店の在庫車両が、カーセンサーの特集記事に掲載されました。

とにかく写真が美しくてカッコいい!ぜひ、誌面を実際にお手にとって見てみてください!

 

こんな写真が撮れたら楽しいだろうなぁ、って思いますがきっと、こんなすごい写真を撮れるのって、プロのカメラマンさんの中でも限られた人だけの話ですよね。

ほんとにこの銀GLi、公道に出して走るなんておこがましい、と思ってしまうくらいどっしりと気品のあるオーラをまとっているのですが、それをそのまま写してもらっているような感じがします。クルマにもカメラマンさんにも、リスペクトです。

 

(ノブ田中)

GooWorld 5月号


 

gooworld5月号の「ハンタークラブ」に、当店のシロッコが取材されました!

NAVI CARS 23 ★スペシャル編


 

 

自動車ロマン文筆家、夢野忠則さんの連載「クルマ馬鹿で結構!」には、愛車の一万円ゴルフの話がしばしば出てきます。当店が取材されているわけではないので厳密にはメディア登場情報ではないのですが、ぜひ本屋さんで手に取ってみてください。今回は特に心に響きます。

 

ほとんどの人にとっては、一万円ゴルフよりもちゃんとした価格とクオリティの中古車を買ったほうが、トータルで考えると安上がりです。

でも、「一万円ゴルフ」という存在だからこそ味わえる楽しみもあります。例えば、”捨てる神あれば拾う神あり”の”拾う神”になることで、愛車にやさしい気持ちで接することができます。ペットショップで血統書付きの犬を見て、何かあっても保証があります、って言われて買うよりも、保健所の捨て犬の里親になるほうが、あたたかい気持ちになれますよね。そして犬だけではなく、クルマも、そんなやさしい気持ちには、必ずこたえてくれます。

 

夢野さんの一万円ゴルフがあまり壊れないのも、夢野さんの愛車を思う気持ちが、操作の一つ一つにあわられて、それが車のありとあらゆる部品の消耗を、少なくさせているんだと思います。

 

 

もしも、あなたのクルマがよく壊れているとして、外れを引いたな、と感じているとしたら、クルマのことをしっかり見るのと同時に、自分のココロの中も、しっかり覗いてみてください。ひょっとしたら、クルマからのメッセージが、そこにあるかもしれません。

(ノブ田中)

 

 

夢野さん一万円ゴルフのバックナンバー

NAVI CARS 03 「1万円ゴルフで行く、1万円ドライブ!」

NAVI CARS 02 「続 一万円で買ったゴルフの話」

NAVI CARS 01 「あるクルマ好きの日記から」

 

東京ヘッドライン 格闘家イケメンファイル Vol.45

2016.03.27 19:01 Vol.663

ZSTの剛腕 藤原 敬典(ふじわらけいすけ)

 

当店所属のイケメン格闘家がなんだかすごい記事になってます(笑)。うらやましくなんかないですよ。全然うらやましくなんてないです。

 

それはさておき、普段の藤原は、目立ちたがりではないし、自分から売り込みに行くこともしないタイプだし、うちの店で仕事をしてるときも「格闘家のオーラ」は消してます。

でも、たまに格闘技好きの人に「藤原選手じゃないですか?」なんて声をかけられたりすると、「あぁぁ今日汚い作業服だし髪ボサボサだしヒゲ剃ってきてないし、なんでよりによってこんな日に・・」って一人で後悔しています。

これからはイケメン格闘家ファンの夢を壊さないように、普段仕事しているときでもイケメンでいてください(笑)。

(ノブ田中)

 

東京発の厳選情報が満載の東京ヘッドラインより

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