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ハイパーレブEURO


 

走り系好きなかたにはおなじみの、ハイパーレブシリーズですが、今回はユーロコンパクトで1冊作るということで、お話をいただきました。

こんな形で、取材会兼走行会をやるって、とてもいいスタイルだなぁと思いました。

そのときの詳しい様子は、↑こちらのリンクにある僕のブログ記事を読んでやってください。

 

思ったよりゴルフ系の記事が少なかったのは残念ですが、ユーロコンパクトっていうくくりだと車種が非常にたくさんあるので、仕方ないのかなー。

やっぱりVWだけで一冊できると、とっても濃いですからね!

でもこんな一冊を読むと、知らない間にもうゴルフ2って、定番ではなく旧車になっているんだなー、と改めて実感します。

GO OUT”4月号


GO OUTは普段からよく読んでいる本なので、取材していただけてとっても嬉しかったです!

そして発売日から何人もの人に、”載ってたね!”って言われるのも嬉しい。車雑誌だと見ている人は決まっていますが、GO OUTだと全然車と関係ない地元の友達とかまで見てくれていますから。

 

今回、てっきり車特集ページの一角にうちが載るのかと思いきや、”ずっと、愛用”という特集の中での取材でした。

愛着のある服や革モノ、インテリア等と同じように、ゴルフ2が語られるなんて、ステキな文脈じゃないですか~。

 

そして、この取材のカメラマンとして来られた新城さんが、スピニングの昔のお客さんだったりもして。

うちが移転していい環境に移動したのを知って、何かの取材記事でブッキングされないかなぁ、って思ってくださっていたなんて、嬉しい限りです。

 

 

(店長ノブ田中)

ベストカー1・26号



 

 

 

 

今度はなんと、ベストカーに載ってしまった!!

自動車雑誌屈指のモンスター発行部数の雑誌。ありがたや。

 

なのに、そんな発行部数の多い誌面でこのたび僕は教祖になっております(笑)。そしてなんとカラー3頁!

 

 

自分では、無駄に40年生きてきておてんとさまに申し訳ないとか思ってしまうことも多いですが、こうして面白おかしく文章になっているのを見ると、それなりにちゃんと生きてるような実感が出てくるから不思議です。

小沢コージ先生、軽妙で面白い文体の背景に、独特の鋭い切り口を持っていて、実は骨太な人じゃないかなーって、以前から感じていました。

今回僕のことを、教祖、とか自給自足型パラダイス、という一見ふざけたような書き方をしながらも、これまでどんな取材でも、これほどうちの店の本質的な理念というか価値観というか、そこにぐっとフォーカスしてきたことはなかったように思います。

 

これでまた、自分の適当な人生方針を補完していただきお墨付きがもらえたような気がしますので、更に邁進します。いつかは宗教法人!(笑)

 

 

小沢さん、素敵な記事をありがとうございました!

 

 

(店長ノブ田中)

LE VOLANT 2015年1月号


 

ルボラン1月号の巻末特集記事”極上ヤングタイマーライフのススメ”の中で、「こんなモデルでも極上ヤングタイマーライフをおくりたい!」車種の1つとしてゴルフ2と当店が紹介されました!

 

さすが下野康史氏から”GTIザワ”という称号を賜るゴルフ好きのルボラン相澤さん、僕との適当な雑談の中から見事に素敵な記事にしてくれています。

 

そして写真はmyフェイバリットカメラマンの山本圭吾氏。この人と永易さんの撮る写真は、マシンの重厚感とか金属の質感とかがすごく好きなんです。
僕の写真もえらいカッコいい人に撮れてる!今のところ遺影はこれか?キャップかぶってる写真じゃダメか~。


ケーゴさん人となりはすっごい適当なのに、どうやってこんな写真撮るんだろうなぁと思って、撮るところを横から見てたら、「俺の撮り方変だから参考になんかしないほうがいいっすよ」って。やっぱ変人は人と同じやり方でやってないんだな。 この人のすごさがわかるくらいまで、カメラも勉強したい、って思いました。

 

(店長ノブ田中)

Lightning 2014年12月号


 

Lightning本誌に登場してしまいました!これは嬉しい!

96~109ページの第二特集”オープンカーが気持ちいい季節なのだ!”の中で、見開き2ページで載ってます。

 

車雑誌に車屋として普通に載るのと、普段自分が読んでいる本に出てしまうのって、同じ「雑誌に登場」でも、全然気持ちが変わりますね。これはホント嬉しい!

 

 

編集部のかたから電話があって、「クラシックラインを一台取材させていただきたいんですけど・・」と言われ、「何色がいいですか?」って答えたら、まさかクラシックラインが全色揃ってるとは思いませんでした、って、えらいびっくりしていただけました。

で、色はワインレッドがいいです、と言われたので、僕のカブリオを出させていただくことに。

 

 

別に、自分の車を出したくて自分から推したわけじゃないですからね!

 

でも嬉しいな~。

自分でも買って家に保管しとこっと。

(店長ノブ田中)

Snow Peak アパレル

赤CLi乗り伊藤さんの車が、Snow Peakさんのアパレルカタログに登場してます!そして伊藤さんご本人も、モデルとして出演!

厳密に言うとうちがメディアに登場しているわけではないのですが、うちから出た車とお客さんがこんなクオリティの高いカタログに出ているのがすっごく嬉しかったのでご紹介させてください。人もクルマも、かっこいい。ズルいですなぁ~(^^)

 

ちなみに伊藤さんには、スノーピークストア スポーツオーソリティ札幌苗穂店に行くと会えます。

 

Snow Peak Apparel カタログ(PDF)はこちら

Snow Peak Apparelのサイトはこちら

月刊ビッグトゥモロウ11月号


 

まさかこんなところから取材依頼が来るとは・・・車雑誌以外の本に載るのは恥ずかしいですね。

そして、まるでお話のストーリーみたいに良く書いてもらっていますが、実際はこんなステキなもんじゃありませんけどね(笑)

 

実はいつも金がない~ってバタバタしてるなんていう風には、この記事を読んでると全然見えないので、実像もそれに合わせてがんばらないと!

 

 

今回見本誌をいただいて、久しぶり(おそらく15年以上か)にBIGtomorrow誌を読みましたが、思えば創業準備中のころ、最初の就職がうまくいかずにすぐに退職してしまってから保険で開業するまでの1年くらいの間は、毎月読んでいました。その頃の自分を思い返すと、今はいろいろ楽することを覚えて、甘えてしまっていかんな、と反省。

 

初心に戻って、また気持ちを新たにして、仕事を楽しくがんばりたいです。

 

 

(店長ノブ田中)

GooWorld関東版 9月号



 

 

 

誰もが畏怖する大御所、熊倉重春氏の名物コーナー”HUNTER CLUB”ですが、今回は一風変わった新機軸!

未完成の原石、壱萬円ゴルフが記事になってしまいました。

 

熊倉さんといえば、筋の通ったがっちりとした言葉で、厳しいところはすごく厳しい人なので僕らも少々緊張してしまったりもするのですが、時折車に話しかけたりしながら壱萬円ゴルフをさわっていく姿を見て、ベースはとても暖かくて優しい人柄なんだなぁ、というのを感じました。

このバランス、まさに昭和のオヤジのカッコよさですね!

Tipo 7月号


Tipo7月号の28~29ページに、久保さんのカブリオが登場!

 

ここだけの話ブチョーひらばやしは、久保さんがうちにカブリオを買いに来られたときは、”すげー人が普通にお客さんで来てしまった!!”って、舞い上がってしまったそうです(笑)

昔のポカールレースのビデオにも出ていたりしますし、ゴルフ2好きの僕らにとっては、レジェンドな存在ですね!

「ハイパーレブ vol.181
フォルクスワーゲンゴルフ チューニング&ドレスアップ徹底ガイド」



 

 

 

なんと表紙に加藤さんのカップカー!これは家宝級ですね!

ゴルフ2がムック本の表紙になるなんて、ずいぶん久しぶりだと思います。


89ページに店取材、90~91ページに、デモカー取材が入ってます。

デモカーとして、ゴルフカップS2クラスで活躍中の加藤さんのGTIに登場していただきました。

このGTIが一番、今うちのお客さんの中で、細部まできちんとバランスよく手が入っていて完成度が高く、かつ一見ノーマル風でいじっているように見えないという渋い雰囲気なので、トレンドに流されないハイパーレブに登場していただくのが合うかな、と思いました(^^)

「フォルクスワーゲンマガジン2014」



 

 

 

70ページ、71ページにデモカーの取材。
そして、107ページにお店紹介があります。

 

1台目のデモカーとして、ゴルフカップS2クラスでおなじみ、枝野さんのGTIに登場していただきました。

車全体から目をひくオーラがぷんぷん匂っていて、かつ走らせるとキレのいい動きとコーナリングスピードの速さが目立つ一台。車の戦闘力のみならず、ドライバー枝野さんとの組み合わせで、より輝いているクルマなので、”カスタム誌だけどモノありきではなく人にフォーカスする”VWマガジンに合うかな、と思って、出てもらっちゃいました。このGTIは本当に、人とオーナーの相乗効果のお手本みたいな感じがします。

 

2台目は、僕の愛車ムラサキが出させてもらっています。

 

基本的にスピニングガレージでは、デモカーというものは製作しません。どこかで”デモカー”として取材されることがあっても、どの車もオーナーがいる”リアルな一台”です。なのでムラサキも、オーナーと車の組み合わせの、実例の一つでしかありません。

店のスタイルはこれだ、みたいなのを作って、それをお客さんにあてはめていったって、何が楽しいのか僕らにはイマイチよくわかりません。「この人らしい」ゴルフ2のありかた(スタイル)って何かな、というのを、オーナーさんと一緒に考えながら作っていくのが、一番楽しいです。だって、あらかじめ誰かが用意してくれた結論に最短距離で到達して、それで完成したように錯覚してしまうのでは、ちょっと味気ない感じがしませんか?

そのプロセスこそが、とても貴重ですし、一旦完成したと思ったら、自分の感覚や車に求めることもまた変わってきたりして、なんだかんだで永遠に完成しないのがまた面白いところでもあります。

 

(店長ノブ田中)

Tipo 2月号


Tipo2月号の34~35ページに、カブリオが取材されました。

 

日経レストランONLINE Special


なんと、分煙を通じた接客への取り組みというテーマで取材を受けてしまいました。こんな偉そうなカッコイイことを言ったつもりはないのですが・・・ライターさんの表現力ってすごいですね(^^;; ちょっと恥ずかしい・・・。

 

 

僕自身は、タバコは吸いませんが、周りで吸っているのはそんなに気にならないタイプです。

煙たくってイヤだな、と思ったら、吸うのをやめさせたりどかさせたりするんじゃなくて、自分がその場所から一旦離れます。

 

喫煙にしろ嫌煙にしろ、そのどちらかを「権利」としてふりかざして他者をねじふせようとする構造に陥ってしまうのが、一番問題をめんどくさくさせますよね。ルールはルールのために存在するんじゃなくて、みんながみんなを思いやれるように、そのガイドラインを示すために存在するものなのに。

 

そんなところから考えると、飲食店でもない僕らは、「分煙」というしくみ自体がそもそも必要ないし、かつ、そこには「ソリューションなど必要ない」という結論になってしまうのですが、さすがにこういう趣旨の取材にそんなお答えをしたら、禅問答になってしまいますからね。

 

 

行きつけの飲食店なんかでも、喫煙とか分煙とかじゃなくて、自然に、吸いたい人と吸わない人が共存できるように理解しあっている空間ができているところは、居心地がいいですよね。気を遣い合ったり遣わせあったりするんじゃなく。

その、”人と人とが自然に心が通じあう瞬間の心地よさ”が、生きていてとても大切だとすると、喫煙/非喫煙という立場の違いは問題の根源ではなく、機会の一つでもありますよね。

 

(店長ノブ田中)

car magazine 426  2013/12


カーマガジン誌のボーイズレーサー特集に、うちのフルノーマル極上在庫車の16vが「ヤングタイマー」として試乗インプレッションつきで取材されました!

今乗るとゴルフ2のGTI-16vがどう面白いかが、短い記事の中で凝縮されていて面白いです。取材陣のかたがたも、2はいいよね~と、終始いい感じのテンションでしたよ!

 

CAR TOP MOOK VOLKSWAGEN NEW GOLF



ゴルフ7の新車を紹介するムック本に、車両協力させていただきました。
ゴルフ1はご存知よこかわさんのミズ号、ゴルフ2とゴルフ3は当店の車です。

新車発表会イベントにも、当店の車たちはひっぱりだこでした!やはりゴルフはすごい。

そしてミズ号オーナーのよこかわさんは、プレス発表会で歴代ゴルフを並べ、ジウジアーロ氏を呼んでしまい、歴史的な一夜をプロデュースしてしまった!! 仕事と趣味を両立したMAXの晴れ舞台、一生の思い出になりました。

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